TAMRON 閉じる
AF28-300mm F/3.5-6.3 A061レンズ・テクノロジー
A061トップへ戻る
A061レンズ・テクノロジー
特長1 活躍の場をもう選ばない
特長2 特殊硝材レンズを使用
特長3 小型化のテクノロジー
タムロンDiレンズシリーズ
スペック表
画角変化を試してみよう
フォトギャラリー
バック・ストーリーズ
カタログ

特長2 XR、LD、AD、ASL(非球面)など、特殊硝材レンズをふんだんに採用
レンズ
XRガラス
高い屈折率で光学全長を短くし、コンパクト化に著しい効果があります。
LDガラス
ADガラス
長焦点側・至近域で問題になる、色収差によるシャープネスの悪化を低減し、高画質化をもたらします。
ASL(aspherical=非球面)レンズ
球面収差の低減による高画質化、歪曲収差の補正、そして、レンズ枚数の削減によるコンパクト化・軽量化をもたらします。
※前から8枚目ののレンズは、ADガラスに非球面加工を施しています。
驚くべきコンパクト化、そして高いスペックと高画質を実現するため、各種の特殊なガラスを用いています。
■光学ガラスレンズとLDレンズの色収差の違い(模式図)
光学ガラスレンズとLDレンズの色収差の違い(模式図)
■非球面レンズによる球面収差補正の概念図(模式図)
非球面レンズによる球面収差補正の概念図(模式図)