XRガラス未使用で、コンパクトサイズを実現
35mm判換算で400mmに迫る超望遠を達成しているにもかかわらず、大変にコンパクトな光学系を達成しています。これまでのタムロンレンズと異なり、あえてXRガラスを使用せずに、全体の光学のパワー配分を最適化することで、超高倍率化とコンパクト化の両立を実現しています。
高い解像性能・デジタル高画質
高解像・高コントラスト・平面性に優れた像面など、高品位なデジタル画質を実現する優れた光学設計です。
特殊硝材を多数採用
軸上色収差を除去し、超望遠の描写をシャープにするLD(異常低分散)レンズの他、2枚の複合非球面レンズ、AD(異常部分分散)レンズなど、数多くの特殊硝材を積極的に使用することで、高倍率化・コンパクト化・高画質化を同時に実現しています。
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(35mm判換算:78mm相当)
●露出:F/8 Auto ISO200 RAW |
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