AF18-250mm F/3.5-6.3 Di II LD Aspherical [IF] MACRO [Model A18]
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A18レンズ・テクノロジー
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A18レンズ・テクノロジー
究極の超高倍率ズーム、ついに登場。世界初・世界最大倍率※「13.9倍」、28-400mmに迫る画角を実現。
世界初・世界最大のズーム倍率、「13.9倍」を実現

18mm(35mm判換算:28mm相当) ●露出:F/11 Auto ISO200 RAW
18mm
(35mm判換算:28mm相当)
●露出:F/11 Auto ISO200 RAW
タムロンが、まさに“高倍率ズームの究極形”とも言えるレンズを完成させました。
「AF18-250mm F/3.5-6.3 Di II」は、世界初・世界最大のズーム倍率、13.9倍を実現。広角28mmから超望遠388mm(35mm判換算)までを、この軽量・コンパクトな一本で撮影することができるのです。広大な風景を一枚に収める、遠くの被写体を引き寄せるなど、さまざまな撮影を軽快に楽しむことができます。


※2007年11月現在。APS-C対応デジタル一眼レフカメラ用交換レンズを対象とした当社調査。



驚異的な超高倍率と軽量・コンパクトを可能にした、最先端の光学設計

XRガラス未使用で、コンパクトサイズを実現
35mm判換算で400mmに迫る超望遠を達成しているにもかかわらず、大変にコンパクトな光学系を達成しています。これまでのタムロンレンズと異なり、あえてXRガラスを使用せずに、全体の光学のパワー配分を最適化することで、超高倍率化とコンパクト化の両立を実現しています。

高い解像性能・デジタル高画質
高解像・高コントラスト・平面性に優れた像面など、高品位なデジタル画質を実現する優れた光学設計です。

特殊硝材を多数採用
軸上色収差を除去し、超望遠の描写をシャープにするLD(異常低分散)レンズの他、2枚の複合非球面レンズ、AD(異常部分分散)レンズなど、数多くの特殊硝材を積極的に使用することで、高倍率化・コンパクト化・高画質化を同時に実現しています。
50mm(35mm判換算:78mm相当)●露出:F/8 Auto ISO200 RAW
50mm
(35mm判換算:78mm相当)
●露出:F/8 Auto ISO200 RAW
180mm(35mm判換算:279mm相当)●露出:F/8 Auto ISO100 RAW
180mm
(35mm判換算:279mm相当)
●露出:F/8 Auto ISO100 RAW

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