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1.意欲的な受講者を募り、作品づくりから写真展の開催・運営までを一貫して行います。
2.合評を中心とし、中藤氏および各回のゲストとの対話、受講者同士の意見交換を通じて、作品の質を高めてゆくワークショップです。
3.合評に参加していただく受講者以外に、ワークショップの参観のみの聴講者も募集します。(応募者多数の際は抽選となる場合があります)
4.ほぼ2週間に一度のペースでワークショップを行います。
5.CP+ 2010タムロンブース内での合評、また横浜みなとみらい地区での撮影実習を行います。
6.モノクロプリントの暗室実習を行います ※作品はモノクロ必須ではなく、カラー写真・デジタル撮影をも含む、プリントによる写真表現のための基礎として、暗室実習を催します。
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