SP AF17-50mm F/2.8 XR Di IIの「真実」  閉じる閉じる
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1.タムロンの大口径ズームレンズはこうあるべきだ
2.「小型化」と「お求め易い価格」の意味
3.コストダウンの好循環を生め!
4.ワイド側1mmの差にこだわる。それが本当の使い勝手だ
5.A16に至るズームレンズの3つの系譜
大好評 大口径ズームレンズ誕生の秘密がここに明かされる SP AF17-50mm F/2.8 XR Di IIの「真実」 Model A16 開発の軌跡
EISAアワード賞について 受賞リリース 製品の詳しい情報はこちら
2006年5月に発売のSP 17-50mm F/2.8 Di II (Model A16)は、その画質、お求め易さで、幅広い層のデジタル一眼レフカメラユーザーの皆様に受け入れられ、「2006年グッドデザイン賞」、「ヨーロピアン・コンシューマー・レンズ・オブ・ザ・イヤー 2006-2007」をいただきました。より高い画質、深い写真表現を求めるアマチュア・プロフェッショナルカメラマンの方々から篤い賞賛をいただいているA16。ここに、その本質がおわかりいただける、誕生にまつわるストーリーをご紹介いたします。
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SP AF17-50mm F/2.8 Di II EISAアワード賞受賞記念スペシャル

Contents
1 タムロンの大口径ズームレンズはこうあるべきだ 2 「小型化」と「お求め易い価格」の意味
3 コストダウンの好循環を生め! 4 ワイド側1mmの差にこだわる。それが本当の使い勝手だ
5 A16に至るズームレンズの3つの系譜  
SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II  LD Aspherical [IF] Model A16 ヨーロピアン・コンシューマー・レンズ・オブ・ザ・イヤー2006-2007 受賞 SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II  LD Aspherical [IF] Model A16 ヨーロピアン・コンシューマー・レンズ・オブ・ザ・イヤー2006-2007 受賞