西平式 手ブレ補正搭載、28-300mmは高倍率望遠ズームとして使いこなす!  閉じる閉じる
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レンズ内手ブレ補正システム、タムロン28-300mm VC

最大の活用法は高倍率望遠ズーム

手ブレ補正の正しい使い方と活用

「実写」生データ一覧
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ヨーロピアン・コンシューマー・レンズ・オブ・ザ・イヤー 2008-2009受賞 受賞についての詳細はこちら
ヨーロピアン・コンシューマー・レンズ・オブ・ザ・イヤー 2008-2009受賞 西平式 手ブレ補正搭載、28-300mmは高倍率望遠ズームとして使いこなす!
写真撮影においてカメラブレ(主に手ブレ)はすべての撮影者に共通する悩みで、どのような高性能レンズや高性能カメラを使っても、カメラブレを防がなければシャープな写真を撮ることができない。そのやっかいなカメラブレを低減する機能のひとつが手ブレ補正機能だ。タムロン28-300mm VCは独自の手ブレ補正機能を搭載することで、手ブレを大幅に低減することに成功している。このタムロン28-300mm VCを使いこなすことで、あなたの写真のワンランクアップが実現する。手ブレ補正機能が写真を変える。
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西平英生 ■西平 英生(にしひら ひでを)
1948年、山口県生まれ。光学機器メーカーに勤務後、1983年に写真と映像のクリエイティブハウス・有限会社AVF(エーヴィエフ)を設立し現在に至る。
カメラ、交換レンズ、写真と映像全般にわたるフィールドで幅広い執筆活動を展開。中でも学習研究社のカメラと写真の情報誌・月刊CAPA(キャパ)連載の「西平英生の交換レンズ・完全ガイド」は、1992年9月号以来16年を超える長期連載として高い人気を誇っている。また、AF一眼レフ用交換レンズ(約250本)を収録した「交換レンズ」(学習研究社刊)は94年以来、すでに12冊を刊行している。ライフワークとしての撮影は、神楽(かぐら)をはじめとする日本の伝統芸能。写真展「神々の舞い・神楽」は、これまでに東京をはじめとする各地で開催され10回を超える。その他、写真サークル指導や写真教室講師など、カメラファンとともに写真を楽しんでいる。