開催概要

会  期 2016年2月25日(木)~28日(日)
開催時間 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
※初日の2月25日は、10:00~12:00の間、ご招待者のみの入場となりますのでご注意下さい。
会  場 パシフィコ横浜(展示ホール、アネックスホール、会議センター)/大さん橋ホール
入 場 料 1,500円(税込)(ウェブ事前登録で無料)※小学生以下の方、障害者手帳を持参の方は無料
アクセス みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約3分、JR「桜木町駅」から徒歩約12分
http://www.cpplus.jp/aim/access.shtml

タムロンブースの見どころ

最新製品の「タッチ&トライコーナー」、タムロンのレンズ加工や技術を紹介する「技術展示コーナー」、SPレンズで撮影した選りすぐりの作例を大判出力でご覧いただける「ギャラリー」、写真家によるレンズプレゼンテーションや楽しいトークショーの「ステージイベント」、タムロンレンズをプロの手でクリーニングする「クリーニングコーナー」他、さまざまなプログラムを予定しております。

タッチ&トライコーナー

タムロンの最新機種や人気機種を、実際に手に取ってお試しいただけるコーナーです。高性能を追求するSPシリーズレンズ、高倍率レンズ、超広角レンズや超望遠レンズなど、各種レンズのラインナップを取り揃えております。
また、SPシリーズレンズ、高倍率ズームレンズで撮影した作例を、プリントブックやタブレットでご覧いただけます。
タムロンレンズの性能、手ブレ補正機能等を、この機会にぜひ体験してみてください。

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望遠コーナー

人気のSP 150-600mm超望遠レンズを体験いただけるコーナーです。流し撮りでの手ブレ補正効果をご体感ください。

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クリーニングコーナー

恒例の、タムロンレンズのクリーニングサービスを今年も行います。メーカーの専門スタッフによる熟練のレンズ清掃技術を、ぜひ一度ご覧ください。普段お使いいただいているタムロンレンズをご持参のうえお立ち寄りください。

※誠に恐れ入りますが、作業品質を保証させていただくためにクリーニングサービスはタムロンレンズに限らせていただきます。
※会場の混雑状況によっては、多少お待ちいただくことがございます。あらかじめご了承ください。

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タムロンステージ

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キミはもう使い倒したか
阿部秀之が解く
SP単焦点&SP超広角ズームの
ココがすごい!

阿部 秀之

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鉄道写真で
タムロンレンズを使うその理由

広田 泉

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SP単焦点レンズ撮り下ろし!
魚住誠一 × 池田ショコラ
ポートレイトトークショー

魚住 誠一

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SP単焦点レンズ撮り下ろし!
魚住誠一 × 池田ショコラ
ポートレイトトークショー

池田ショコラ

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大浦タケシ × 諏訪光二が
朝まで生討論?!
「作品で生きるSPレンズのチカラ」

大浦 タケシ

写真

感じた瞬間を写し撮る!
~SP35mm・SP45mmの
魅力と使いこなし~タムロンSPレンズの核心をつく!
技術者インタビュー!!

諏訪 光二

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ネイチャー石井の写心術!

石井 孝親

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SP35mm、45mmを通してみた
単焦点レンズの魅力

ハービー・山口

阿部 秀之

キミはもう使い倒したか阿部秀之が解くSP単焦点&SP超広角ズームのココがすごい!

東京生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。
タムロン宣伝課を経て、86年よりフリー。
ヨーロッパの風景、コマーシャルなど、幅広いジャンルを撮影。
フリーになると同時にカメラ専門誌にも執筆をはじめる。
現在は、月刊カメラマンに「アベっちのコレって知ってる?」。
撮影だけでなく、技術的な解説も得意とする。

広田 泉

鉄道写真でタムロンレンズを使うその理由

1969年東京生まれ。国内外に走る鉄道の現在を撮影し写真展や書籍で発表しており海外からの評価も高い。近年はイベントや雑誌の仕事を控えめに、作品撮りを中心としたスタイルに切り替え中。

その一方で数々の災害により被災した地域と鉄道を応援するための活動を行なっている。

魚住 誠一

SP単焦点レンズ撮り下ろし!
魚住誠一 × 池田ショコラ
ポートレイトトークショー

1963年、愛知県生まれ。
高校時代はインディーズ・ロック・バンドで活動。
その後、ロサンゼルスでアンセル・アダムスの写真に出会い、風景写真を撮り始める。
渡米を繰り返し、スタジオ・アシスタントを経て94年よりフリーとして活動。
98年より拠点を東京に移す。
現在はポートレートを中心に雑誌や広告で活躍中。

池田ショコラ

SP単焦点レンズ撮り下ろし!
魚住誠一 × 池田ショコラ
ポートレイトトークショー

グラビアアイドルとして多数の雑誌に登場し、徳間書店「LARME」ではファッションモデルとしても活躍中。
現在はドラマ、バラエティーなど多方面でも活動の場を拡げている。
特技は「利きホルモン」

大浦タケシ

大浦タケシ × 諏訪光二が朝まで生討論?!
「作品で生きるSPレンズのチカラ」

宮崎県都城市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、雑誌カメラマン、デザイン企画会社を経てフォトグラファーとして独立。以後、カメラ誌および一般誌、Web媒体を中心に多方面で活動を行う。写真展としては「盆地~もうひとつの記憶」(2006年3月コニカミノルタプラザ)、「Expression ~生き物たちの肖像~」(2013年4月エプサイト)、「蒼き刻 - Ink Blue Serenity in Tokyo - 」(2015年10月キヤノンギャラリー銀座ほか)など。公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員。

諏訪 光二

感じた瞬間を写し撮る!
~SP35mm・SP45mmの魅力と使いこなし~タムロンSPレンズの核心をつく!
技術者インタビュー!!

1968年東京生まれ 日本大学芸術学部写真学科中退後フリーに。各種講師、広告撮影や取材撮影の他、主に自然をモチーフとしたファインプリント作品を制作。2001年よりカメラグランプリ選考委員。作品展、著書多数 。(有) LIGHT PARTY取締役。京都造形芸術大学講師。G-Technologyアンバサダー。SAMURAI FOTO 会員。

石井 孝親

ネイチャー石井の写心術!

2000 写真館勤務を経て自然写真家として活動を開始する。
2010 初の花撮影の技術書
  「光を生かす花の撮影術・日本カメラ社」を上梓。
2012 キヤノンギャラリーにて写真展「光と彩の季節」を開催。
写真展に合わせて写真集「光と彩の季節・日本カメラ社」を上梓。
現在、身近な足元の自然を主なテーマに、自然写真家として写真雑誌、カレンダー、講師等で活躍中。2011年に自ら主宰する「自然写真クラブ光と彩」を横浜、東京に発足。
初代90mmマクロを10代から使い始め、最新型まで全てを使い続けてきた熱狂的90mmマクロファンでもある。

ハービー・山口

SP35mm、45mmを通してみた単焦点レンズの魅力

写真家 1950年東京出身。大学卒業後ロンドンに渡り10年を過ごす。その間劇団の役者を経て写真家になる。
アーティストから市井の人々を被写体とし、常に希望あふれるスナップポートレイト撮影している。瑞々しい作風を好むファンは多く、最も親しまれている写真家の一人である。
写真の他、エッセイ執筆、ラジオDJ.さらにはギタリスト布袋寅泰のアルバムには作詞家として参加している。 2011年度日本写真協会賞作家賞受賞

イベントスケジュール

スケジュール

※【ご注意】時間および内容が変更となる場合がございます。 必ず、当日の会場でご確認下さい。

タムロンブースのご案内

マップ

パシフィコ横浜 展示ホール 1F 出展ゾーン:総合 小間番号:G-31

ブースイメージ

※画像は昨年のブースイメージです。