タムロンCP+2019 特設サイト

開催概要

会  期 2019年2月28日(木)・3月1日(金)・2日(土)・3日(日)
開催時間 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
※初日の2月28日は、10:00~12:00の間、ご招待者のみの入場となりますのでご注意下さい。
会  場 パシフィコ横浜(展示ホール、アネックスホール、会議センター)/大さん橋ホール
入 場 料 1,500円(税込)(ウェブ事前登録で無料)※小学生以下の方、障害者手帳を持参の方は無料
アクセス みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約3分、JR「桜木町駅」から徒歩約12分
http://www.cpplus.jp/access/

タムロンブースの見どころ

話題の最新レンズやご好評いただいているレンズがお試しいただける「タッチ&トライコーナー」、SPレンズで撮影した選りすぐり作例の「大判出力作品」、写真家によるレンズプレゼンテーションや楽しいトークショーの「タムロンステージ」、タムロンレンズをプロの手でクリーニングする「クリーニングコーナー」他、さまざまなプログラムを予定しております。

タッチ&トライコーナー

注目のフルサイズミラーレス一眼カメラ用標準ズームレンズ28-75mm F/2.8(Model A036)、超広角ズームレンズ SP 15-30mm F/2.8 G2(Model A041)、17-35mm F/2.8-4(Model A037) など最新のレンズをはじめ、超望遠レンズ、単焦点レンズなど、さまざまなレンズをお手に取ってお試しいただけます。カウンター中央部のステージでは、モデルシューティングや遠景の試写をすることもできます。

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コンシェルジュコーナー

コンシェルジュコーナーでは、お客様ご自身のカメラに様々なレンズを実際に取り付けることが出来ます。説明員が対応いたしますので、ご希望のレンズをじっくりとお試しいただけます。是非お立ち寄りください。

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望遠コーナー

最新レンズ100-400mmをはじめ、SP 70-200mm G2、SP 150-600mm G2など、またテレコンバーターを装着した場合の効果などもご覧いただける望遠ズーム専用の体験スペースです。優れたAF性能や手ブレ補正効果とともに、超望遠の世界を是非お試し下さい。

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タムロンステージ

著名な写真家による新製品のプレゼンテーションやトークショー、レンズの使いこなし術など、楽しくためになるステージをご用意いたします。また、スペシャルゲストをお招きしてのトークショーもお届けします。是非ご期待下さい。

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レンズクリーニングコーナー

恒例の、タムロンレンズのクリーニングサービスを今年も行います。メーカー専門スタッフによる熟練のレンズ清掃技術が目の前でご覧いただけます。この機会に、普段お使いいただいているタムロンレンズをご持参のうえお立ち寄りください。

※誠に恐れ入りますが、作業品質を保証させていただくためにクリーニングサービスはタムロンレンズに限らせていただきます。

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タムロンステージ(五十音順)※敬称略

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SP 15-30mm G2になって買替の価値はあるのか?最新ラインナップも徹底解説欲しかった。こんなに小さな広角ズーム。最新ラインナップも徹底解説

阿部 秀之

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神レンズ
SP 15-30mm G2で描く星景写真

北山 輝泰

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最新のタムロンレンズで撮り下ろし
魚住誠一 × 笠井海夏子
ポートレイトトークショー

魚住 誠一

ゲスト写真

笠井 海夏子

写真

SPレンズで作品創り
撮影時のレンズ選択で大事なコト

諏訪 光二

小型・軽量 フルサイズミラーレス用「28-75mm F/2.8」の軌跡
開発者が熱い想いを語る 諏訪 光二✕TAMRON技術者

TAMRON技術者
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光学開発本部
本部長 博士(理学)

安藤 稔

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映像事業本部
設計技術部 技監

戸谷 聰

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写真で伝える”幸せの瞬間”

ハービー・山口

写真

寄り・引き自由自在
高倍率&SPレンズが織りなす鉄道写真の魅力

広田 泉

写真

アスリートが輝く瞬間を納める!
女子カーリングチーム「ロコ・ソラーレ」撮り下ろし

水谷 たかひと

写真

超広角レンズ「17-35mm」で魅せる
エクストリームスポーツ撮影術

渡部 憲之

写真

水谷たかひと×「ロコ・ソラーレ」本橋麻里
トークショー

水谷 たかひと

ゲスト写真

本橋 麻里

写真

タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!#マイタムロンレンズ 俺の1本

KITTgogo

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諏訪 光二

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広田 泉

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並木 隆

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水谷 たかひと

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大村祐里子×黒田明臣×鈴木悠介
「.Frame」クロストーク ポートレート編

大村 祐里子プロフィール

黒田 明臣プロフィール

鈴木 悠介プロフィール

阿部 秀之

SP 15-30mm G2になって買替の価値はあるのか?最新ラインナップも徹底解説欲しかった。こんなに小さな広角ズーム。最新ラインナップも徹底解説

東京生まれ。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。
タムロン宣伝課を経て、86年よりフリー。ヨーロッパの風景、コマーシャルなど、幅広いジャンルを撮影フリーになると同時にカメラ専門誌にも執筆をはじめ、現在は月刊カメラマンに「定説 新説 珍説 アベっち教授の再検証」を連載中。
数多くの写真展を開催。技術的な解説も得意とし、1987年からカメラグランプリ選考委員を歴任している。

北山 輝泰

神レンズ
SP 15-30mm G2で描く星景写真

1986年12月1日、東京生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。在学中、授業で天体望遠鏡を使った撮影を行なったことがきっかけで、宇宙への興味関心が強まる。卒業後、福島県鮫川村に移住し、村営の天文台で星空のインストラクターをしながら、本格的に天体写真と星景写真を撮り始める。その後、天体望遠鏡メーカーに就職。2017年に星景写真家として独立をし、国内、海外問わず、各地で星空の撮影を行っている。オーロラ、皆既月食、皆既日食など様々な天文現象を見て行く中で、この感動をより多くの人と共有していきたいという想いを持ち、2018年に「NIGHT PHOTO TOURS」を立ち上げる。自身が代表を務める傍ら、講師として、夜をテーマにした様々な撮影ワークショップを企画・運営している。

魚住 誠一

最新のタムロンレンズで撮り下ろし
魚住誠一 × 笠井海夏子
ポートレイトトークショー

1963年、愛知県生まれ。
高校時代はインディーズ・ロック・バンドで活動。
その後、ロサンゼルスでアンセル・アダムスの写真に出会い、風景写真を撮り始める。渡米を繰り返し、スタジオ・アシスタントを経て94年よりフリーとして活動。
98年より拠点を東京に移す。
現在はポートレートを中心に雑誌や広告で活躍中。

笠井 海夏子

最新のタムロンレンズで撮り下ろし
魚住誠一 × 笠井海夏子
ポートレイトトークショー

1996年9月4日生まれ、神奈川県出身。
幼少より芸能活動を始め、10代はティーン誌「二コラ」や「早稲田アカデミー」イメージガール、テレビ東京「おはスタ」などで活躍をみせた。
その力強い目力は群を抜き、大人になった現在もプロのモデルとしてTVCFやドラマなど多方面に出演中。
趣味のカメラも、その腕前はなかなかの評判である。

諏訪 光二

SPレンズで作品創り
撮影時のレンズ選択で大事なコト小型・軽量
フルサイズミラーレス用「28-75mm F/2.8」の軌跡
開発者が熱い想いを語るKITTgogo
タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!KITTgogo
#マイタムロンレンズ 俺の1本

1968年東京生まれ 日本大学芸術学部写真学科中退後フリーに。広告撮影、雑誌取材
撮影、各種写真教室・イベント講師、各種専門誌等での原稿執筆等を行いながら作品を製作。
LIGHT PARTY Inc.取締役。 多摩美術大学非常勤講師。京都造形芸術大学講師。EIZO
グローバルアンバサダー。SAMURAI FOTOディレクター。

並木 隆

KITTgogo
タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!KITTgogo
#マイタムロンレンズ 俺の1本

1971年生まれ。高校時代、写真家・丸林正則氏と出会い、写真の指導を受ける。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)中退後、フリーランスに。花や自然をモチーフに各種雑誌誌面での作品発表。日本写真家協会、日本写真協会、日本自然科学写真協会会員。

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ハービー・山口

写真で伝える”幸せの瞬間”

写真家 1950年東京出身。大学卒業後ロンドンに渡り10年を過ごす。その間劇団の役者を経て写真家になる。アーティストから市井の人々を被写体とし、常に希望あふれるスナップポートレイト撮影をしている。瑞々しい作風を好むファンは多く、最も親しまれている写真家の一人である。写真の他、エッセイ執筆、ラジオDJ、さらにはギタリスト布袋寅泰のアルバムには作詞家として参加している。2011年度日本写真協会賞作家賞受賞。

広田 泉

寄り・引き自由自在
超高倍率&SPレンズが織りなす鉄道写真の魅力KITTgogo
タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!KITTgogo
#マイタムロンレンズ 俺の1本

全国に走る鉄道の現在を撮影し写真展、書籍で発表するなか各種イベントのコーディネート、撮影教室、TVなどで写真の楽しさを広く伝えようと活動している。2011年は自然災害により被災した地域への復旧活動を続けるなか、写真集「ここから始まる。」を刊行。収益を鉄道会社に寄付して線路を繋げる活動にも力を入れ続けている。
鉄道写真.com:http://tetsudoshashin.com

.Frame
大村 祐里子

大村祐里子×黒田明臣×鈴木悠介「.Frame」クロストーク ポートレート編

写真家。1983年東京都生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒。有限会社ハーベストタイム所属。雑誌・書籍での執筆やアーティスト写真の撮影など、さまざまなジャンルで活動中。

.Frame
黒田 明臣

大村祐里子×黒田明臣×鈴木悠介「.Frame」クロストーク ポートレート編

広告・雑誌・企業のビジネス写真を中心に活動する傍ら、セミナー・ワークショップ講師としても活動中。独学で学んだ撮影技法・RAW現像・ライティングに関するテクニックを、カメラ誌・書籍・ウェブメディアにも執筆中。2017年より商業写真家として活動開始。写真と前職のウェブエンジニアリング、両方のスキルを活かしてSNS時代に何か寄与できないかと模索している。

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鈴木 悠介

大村祐里子×黒田明臣×鈴木悠介「.Frame」クロストーク ポートレート編

ポートレートを中心とした独自の世界観を持つ写真家「monocolors」を展開。四季の移り変わり、今を過ごす営みの尊さ、ファッションに存在する有無な違和感、これらが魅せる冷静な美しさに惹き込まれ創作活動を続けている。作家性を活かした企業広告撮影、カメラ誌・書籍での執筆・写真セミナー講師など活動は多岐にわたる。【受賞歴】Sony World Photography Award 2018 日本部門賞1位、APAアワード2019写真作品部門 東京都知事賞 他。

水谷 たかひと

アスリートが輝く瞬間を納める!女子カーリングチーム「ロコ・ソラーレ」撮り下ろし水谷たかひと×「ロコ・ソラーレ」本橋麻里トークショーKITTgogo
タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!KITTgogo
#マイタムロンレンズ 俺の1本

1968年東京生まれ。1990年東京総合写真専門学校卒業と同時に渡仏。冬季オリンピック、モータースポーツ、ウインタースポーツ、サッカー、ラグビー等を中心にヨーロッパで取材を続け3年後に帰国。拠点を日本に移しスポーツイベントを追いかける。
2001年・個展「NEVER END」をキヤノンサロンにて開催、同時に同名の写真集発刊。
2005年・グループ展「水谷ファミリーグラフィティー・MY SPORTS」を品川キヤノンギャラリーSにて開催。
2014年・報道写真展「上村愛子 16年のキセキ」をニッケ コルトンプラザにて開催。同時に同名の報道写真集を発刊。
2013年より「ジャパンラグビートップリーグ キヤノンイーグルス展 Photos by TAKAHITO MIZUTANI」を現在に至るまで毎年開催。(キヤノンオープンギャラリー品川)

その他、企画展・グループ展に数多く作品を出展。
株式会社マイスポーツ出版代表取締役。

本橋 麻里

水谷たかひと×「ロコ・ソラーレ」本橋麻里
トークショー

北海道常呂郡常呂町(現北見市)出身。
2010年、出身地の北見市で新チーム「ロコ・ソラーレ」を結成。
2018年のピョンチャンオリンピックでは、日本カーリング史上初のメダルである銅メダルを獲得。
その後、選手休養を表明し、一般社団法人ロコ・ソラーレを設立。現在は代表理事としてチーム運営を中心にチームを支える活動を行っている。

水谷 たかひと

アスリートが輝く瞬間を納める!女子カーリングチーム「ロコ・ソラーレ」撮り下ろし水谷たかひと×「ロコ・ソラーレ」本橋麻里トークショーKITTgogo
タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!KITTgogo
#マイタムロンレンズ 俺の1本

1968年東京生まれ。1990年東京総合写真専門学校卒業と同時に渡仏。冬季オリンピック、モータースポーツ、ウインタースポーツ、サッカー、ラグビー等を中心にヨーロッパで取材を続け3年後に帰国。拠点を日本に移しスポーツイベントを追いかける。
2001年・個展「NEVER END」をキヤノンサロンにて開催、同時に同名の写真集発刊。
2005年・グループ展「水谷ファミリーグラフィティー・MY SPORTS」を品川キヤノンギャラリーSにて開催。
2014年・報道写真展「上村愛子 16年のキセキ」をニッケ コルトンプラザにて開催。同時に同名の報道写真集を発刊。
2013年より「ジャパンラグビートップリーグ キヤノンイーグルス展 Photos by TAKAHITO MIZUTANI」を現在に至るまで毎年開催。(キヤノンオープンギャラリー品川)

その他、企画展・グループ展に数多く作品を出展。
株式会社マイスポーツ出版代表取締役。

渡部 憲之

超広角レンズ「17-35mm」で魅せる
エクストリームスポーツ撮影術

元プロインラインスケーター。現在はエクストリームスポーツフォトグラファーに転身し変化の激しい被写体の接近撮影を得意としSKATEBOARD、BMX、INLINESKATE、PARKOUR などエクストリームスポーツ関連の広告、作品を撮影し撮影技術をエントリーユーザーに伝えるため各撮影ワークショップを行っている。

KITTgogo

タムロンSPレンズの魅力は○○○だ!#マイタムロンレンズ 俺の1本

4人の写真家が中心となってコンテンツをお送りするネット情報サイト。
ゲストの投稿も交えて他ジャンルに渡る記事を掲載。
Webが中心ですが、画像の投稿、動画の配信など、いろいろな企画を予定しています。
https://KITTgogo.com

ステージスケジュール

スケジュール

※【ご注意】時間および内容が変更となる場合がございます。 必ず、当日の会場でご確認下さい。

タムロンブースのご案内

マップ

パシフィコ横浜 展示ホール 1F カメラ・アクセサリーゾーン 小間番号:G-06

ブースイメージ

※写真は昨年(2018年)のブースイメージです。